Miyuuさんが出会った「オランダの心地よい暮らし 」と旅サラダストア厳選アイテム

Miyuuさんが出会った「オランダの心地よい暮らし 」と旅サラダストア厳選アイテム

旅先で心惹かれた景色や、その土地で出会った人々との時間。

旅を終えて日本に戻ってきても、ふとした瞬間に思い出す——そんな出会いがあります。

今回、オランダを訪れた旅サラダ海外リポーターのMiyuuさん。

運河のある美しい街並みや、街を愛する人々との出会いを通して感じたことを伺いました。

あわせて、旅サラダストアがセレクトしたオランダゆかりのアイテムをご紹介します。

「街を好き」という気持ちが、暮らしの中にあふれていました

デルフト、ロッテルダム、アムステルダム。

それぞれ異なる魅力を持つ街を巡る中で、Miyuuさんの心に一番残ったのは、デルフトだったそうです。

「デルフトでは運河が暮らしの中に溶け込んでいて、日本では見たことのない景色でした。

空気の色まで違って見えるような、本当に美しい街だったんです。」

現地で出会った人たちの言葉も印象的だったそう。

「運河を案内してくれた若い船頭さんが、『この街で暮らし続けたい』と、誇らしそうに話してくれたんです。若い方でも、自分の街をすごく誇りに思っているのがとても印象的でした。」

街で出会う人たちからも同じような気持ちを感じて、「自分の街を大切にする」という文化が暮らしの中に根付いていることを実感したそう。

旅先では、その土地の文化に身を委ねて

世界各地を旅するMiyuuさんが、旅先で大切にしているのは、「郷に入れば郷に従え」ということ。

食べ物や暮らし方、その土地ならではのルールも含めて、まずは受け入れてみるようにしているそうです。

「自分にとって当たり前ではないことも、その場所では日常なんですよね。せっかく旅をするなら、その土地の文化をリスペクトして、現地の人と同じように過ごしてみたいと思っています。」

違いを不便と捉えるのではなく、その土地ならではの体験として楽しむ。

そんな姿勢が、旅先での新しい発見につながっているようです。

オランダでは、人々の穏やかな距離感や、ゆっくりと流れる時間にも心地よさを感じたといいます。

「オランダの人たちは、いい意味で他人に干渉しすぎず、それぞれが自分の軸を持っているようでした。

自分が楽しいと思うことを、みんなと自然にシェアするような雰囲気があって。日本とは時間の流れも違い、のんびりしていました。」

その土地の文化に身を委ねてみることで、いつもの暮らしを少し離れたところから見つめ直せる。

それも、旅がもたらしてくれる楽しさのひとつなのかもしれません。

オランダの旅気分を、自宅でも

旅先で出会った景色や文化を、帰国後の暮らしの中でもふと思い出すことも。

お気に入りのアイテムを通して、旅の余韻を楽しむのも素敵です。

今回はMiyuuさんのオランダの旅にちなみ、旅サラダストアがセレクトした、オランダゆかりのアイテムをご紹介します。

オランダの名画をまとった、手編みのミッフィー

オランダ生まれの人気キャラクター・ミッフィーと、フェルメールやゴッホの名画が出会った「Just Dutch」の編みぐるみ。

Miyuuさんもオランダロケの際、アムステルダム国立美術館近くのショップで『牛乳を注ぐ女』のミッフィーを購入したそうです。

「一体ずつ手編みされているので、顔立ちが少しずつ違うんですよね。手仕事ならではのぬくもりがあって、なんともいえないかわいさがあります。」

とMiyuuさん。

手編みのミッフィーとの出会いも、オランダの旅の大切な思い出のひとつになったようです。

バッグにつけて、一緒に旅へ

Just Dutch社のミッフィーは、フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』『牛乳を注ぐ女』、ゴッホの『ひまわり』『花咲くアーモンドの木の枝』をモチーフにした、特別なコレクション。

バッグチャームタイプは、バッグやリュックにつけて持ち歩けるサイズ。

いつものお出かけはもちろん、旅先にも連れていきたくなる愛らしさです。

お部屋で楽しむ、オランダの名画

少し大きめのドールタイプもラインナップ。

窓辺や棚にちょこんと飾れば、名画の魅力を身近に楽しみながら、オランダの旅気分も感じさせてくれます。

ぜひ、お気に入りのミッフィーを見つけてみてくださいね。

Just Dutchミッフィー編みぐるみ

ゴッホ・フェルメールモチーフ

Just Dutchミッフィー編みぐるみ

オランダの名画をまとったミッフィー

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オランダらしい色使いを楽しむ、SUSAN BIJLエコバッグ

オランダ・ロッテルダムで生まれたバッグブランド「SUSAN BIJL(スーザンベル)」。

大胆なのに不思議と調和するカラーリングは、オランダらしい自由な感性を感じさせます。

撮影で手にしたMiyuuさんも、その色使いが気に入ったそう。

「日本ではあまり見かけないような色の組み合わせで、すごくかわいいなと思いました。

エコバッグも、“サステナブルだから”ではなく、おしゃれで使っていて楽しいのが一番ですよね。」

デザインを楽しみながら、自然と環境にもやさしい選択につながる。

SUSAN BIJLは、そんなオランダらしい考え方が詰まったエコバッグです。

旅先でも、毎日のお出かけでも

素材は軽くて丈夫なリップストップナイロン製。

一般的な傘よりも高い防水コーティングが施されているので、突然の雨や水滴でも安心です。

毎日のお買い物はもちろん、旅先で荷物が増えたときまで。

気軽に持ち運べる頼もしいエコバッグです。

 

 

SUSAN BIJLスーザンべル

オランダ発のエコバッグ

SUSAN BIJLスーザンべル

2026年新作&定番カラーもラインナップ

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すっきり収納できる、オランダ発の折りたたみスーツケース

移動中は頼れるスーツケースなのに、ホテルや自宅では約12.5cmまで薄く折りたためる。

そんな新しい発想から生まれたのが、
オランダ発のブランド「senz°」の折りたたみスーツケースです。

使うときはしっかり荷物を収納し、使わないときはコンパクトに。
収納場所に困りがちなスーツケースの悩みに応えてくれます。

旅をもっと身軽に楽しむために

旅では、できるだけ身軽でいたいというMiyuuさん。

だからこそ、スーツケースもできるだけ軽く、扱いやすいものが理想だと話します。

「帰りはお土産で荷物が増えることも多いので、スーツケース自体は軽いほうがいいなと思います。」

senz°のスーツケースは軽量で丈夫なポリカーボネート素材を採用し、移動もスムーズ。

旅先での移動も、帰宅後の収納も快適にしてくれるスーツケースです。

 

 

senz°スーツケース

わずか12.5cmになる折りたたみスーツケース

senz°スーツケース

旅程に合わせて選べる容量(38L・60L・90L)

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<番外編>旅先で、いつでも温かい一杯を

30日間のキャンピングカー旅を経験し、今も時折、車中泊を楽しんでいるMiyuuさん。

そんな車旅やアウトドアで活躍するのが、コンセントにつながなくてもお湯を沸かせる「BLUEFEEL 充電式ポータブルケトル」です。

あらかじめ充電しておけば、車内やキャンプなど、電源のない場所でも100℃までしっかり沸騰します。

「私が使っているケトルは、ポータブルバッテリーにつながないと温められないんです。

これは電源がない場所でも使えるので、車中泊やキャンプにぴったりですよね。すぐにカップラーメンが食べられるのもありがたいです。」

カップ麺やスープ、コーヒーなど、旅先で温かいものが欲しくなったときに、自分のタイミングで楽しめます。

好みの温度に合わせて、使い方いろいろ

35~55℃までは、1℃単位で温度を設定でき、設定した温度を保つ保温機能も搭載。

コーヒーや紅茶はもちろん、ぬるめのお湯を使いたいときや、赤ちゃんのミルクづくりにも便利です。

車旅やキャンプだけでなく、旅先のホテルでも、自分専用のケトルとして頼れる一台です。

 

充電式ポータブルケトル

コンセント無しで100°沸騰

充電式ポータブルケトル

旅先でいつでも温かい一杯を

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